花哉さんちののんびり生活

子育ての壁、すり抜けたい。悩みすぎない育児でのんびり生活

少し遅れてブームに乗る長男のインフルエンザ診断

昨年の北陸は何十年ぶりの大雪で、この時期は雪に囲まれて生活していましたが、今年はさっぱりです。チラホラ降るだけで着雪しないので生活する側としては楽なんですが。

こんにちは、花哉です。

本日は長男のインフルエンザについて書いておこうと思います。

 

■長男、3年ぶりのインフルエンザに

 

長男は数日前から「喉イターイ」と言っていました。

のど飴をなめながらやり過ごすしかないよなーと思っていたら、突然の微熱!

 

微熱…それは判断しがたいお熱。

学校はお休みするとして、病院に行くべきか、寝かせておけばよいのか、はたまたインフルエンザか。

 

とりあえず、病院へ行くを選択しました。

 

インフルエンザの特徴は

・突然の高熱

・ぐったりする

・食欲がない

・関節痛

etc

 

最近ではあまり熱がなくてもインフルエンザなことはあるのでこの限りではありませんが、長男はどれにも当てはまりません。よって、1日目は検査すらしませんでした。

 

2日目。

元気ではあるのもの朝は微熱があったので学校は欠席。まあこの分なら明日は学校に行けるかな…と思っていた夕方。突然の39.5度!

 

この時点でインフルエンザを確信するも、ものすごく元気で食欲があるので一縷の望みを持っていました。が、結果はやはりインフルエンザ。微妙にインフルエンザ。

 

ま、仕方ない。

小児科では、すでにインフルエンザは下火でそれほど流行ってはいませんよ、と言われていました。

 

確かに学校でもブームが去った後でしたが、さすがうちの長男。ちょっと遅れてくるのよね。